なぜあの会社の社員は、「生産性」が高いのか? [ 望月禎彦 ]

なぜあの会社の社員は、「生産性」が高いのか? [ 望月禎彦 ] なぜあの会社の社員は、「生産性」が高いのか? [ 望月禎彦 ] なぜあの会社の社員は、「生産性」が高いのか? [ 望月禎彦 ]

望月禎彦 高橋恭介 フォレスト出版ナゼアノカイシャノシャインハセイサンセイガタカイノカ モチヅキヨシヒコ タカハシキョウスケ 発行年月:2017年07月05日 予約締切日:2017年07月04日 サイズ:単行本 ISBN:9784894517660 望月禎彦(モチズキヒシヒコ) 有限会社人事政策研究所代表。

立教大学卒業後、ユニ・チャーム株式会社人事部を経て、92年人事政策研究所設立。

2011年よりノウハウを体系的に提供する塾形式の「望月人事クラブ」を主宰 高橋恭介(タカハシキョウスケ) 株式会社あしたのチーム代表取締役社長。

大学卒業後、興銀リース株式会社を経て、プリモ・ジャパン株式会社に入社。

同社の取締役副社長として人事評価制度構築を主導し、2008年、株式会社あしたのチームを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 できる人の行動を共有し、できる人を増やす仕組みー超実践的「コンピテンシー」のススメ(「とにかく行動せよ」という指針の真意/人はそうそう変えられない。

だから…ー「原因自分論」の重要性 ほか)/第2章 「生産性」を上げる仕組みの土台準備ー「コンピテンシーディクショナリー」を使いこなす(コンピテンシーの基礎知識/「仕事のできる人」の能力を、よりブレイクダウンして分析ーコンピテンシーの特徴1 ほか)/第3章 この診断ツールで、個人も会社も変わるー個人と組織の累計コンピテンシー診断(自分自身の「現在地」を知ることができる診断/意外と気づいていなかったことを体系化 ほか)/第4章 社員の生産性を上げ、あらゆる問題を解決する人事評価制度ー「あしたの人事評価」の威力(ダメな評価制度は、優秀な社員のモチベーションを下げる/人事評価制度で、企業は変えられる ほか)/第5章 生産性が上がる、正当な人事評価制度のつくり方(コンピテンシーを評価制度に落とし込んでいく方法/A群「ビジネスマナー」を行動目標に落とし込む場合 ほか) いい人材が採れない時代の最強の切り札、登場。

部下や社員の能力を最大限に引き出し、行動を変える方法を完全公開。

今いる人材で、「生産性」を上げる仕組みを徹底伝授! 本 ビジネス・経済・就職 マネジメント・人材管理 人材管理 ビジネス・経済・就職 経営 経営戦略・管理

  • 商品価格:1,650円
  • レビュー件数:1件
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